危険なところも魅力のひとつ?ラフティング

やる前に知っておきたいラフティングのいろは

ラフティングの服装

 
ラフティングを楽しむために、まずはラフティングの服装について考えてみましょう。実際に、今までラフティングをやったことがない方はどのような服装をするべきなのかがわからないのではないかと思います。果たして、ラフティングを楽しむためにはどのような服装が適しているのでしょうか?
 
ラフティングにもさまざまなタイプがありますし、それによってボートに乗るときの服装は変わってきます。しかし、基本的に個人が持っていかなければならないものは水着のみで大丈夫なのではないかと思います。水着になりたくない方は、濡れてもかまわないような服装を用意しておきましょう。
 
ラフティングは川の中で行うスポーツになりますので、参加したら必ず濡れることになります。ぬれたら困るような服装は避け、濡れさせたくないものはボート内に持ち込まないようにしましょう。その他の服装はツアー業者が用意してくれますので、水着だけを持っていけば問題ありません。
 
それでは、ツアー業者ではどのようなアイテムを用意してくれるのでしょうか?基本的には急流を下る際に欠かせないヘルメットや泳げない方でも安心して参加するためのライフジャケット、または寒い季節でもラフティングを楽しむためのウェットスーツやウェットジャケットなどはそろっているはずです。
 
しかし、業者によって準備してあるアイテムは異なると思いますし、コースや時期によっては必要のないアイテムも存在します。また、靴などを借りる場合は別でお金がかかることもありますので、予約の際にどのような服装をすれば良いのかを確認するのが良いのではないかと思います。

 

キャニオニングについても要チェック!


ラフティングと違い、
ボートでもなく身体ひとつで流され(?)ていくキャニオニング。
こちらもはまる人続出中らしいです。
 

​ みなかみ キャニオニング


参考)水上 みなかみ キャニオニング
http://panorama-rafting.com/canyoning.html
参考2)水上 みなかみ キャニオニング
http://pan
orama-advs.com/canyoning.html